山影事務所について

大切な土地や家屋のことだから、早期着手・早期完了で
お客様の問題を解決します

方針・理念

我進笑誕がしんしょうたん

本来の意味においての臥薪嘗胆とは、「復讐や目的を達成するために苦労すること」でありますが、私たち(々)が業務を行いながらむ未来に顔が生する。という意味合いを持たせた造語となっております。

土地家屋調査士法人としてお客様と関係を持たせていただく中で、『関係する皆様が満足して笑顔になっていただく』という目的を達成するために業務に従事させていただきます。

土地家屋調査士法人として

  • 『不動産に係る権利の明確化を期し、国民の信頼に応える』こと。
  • 『品位を保持し、公正な立場で誠実に業務を行う』こと。
  • 『専門分野の知識と技術の向上を図る』こと。

はもちろんですが、地域社会に貢献することにより地域が更なる発展を遂げるために各種行事や事業への参加と協力、協賛を実施しております。

法人としての業務のみならず、様々な事柄においての人と人との繋がりが、個人として、そして法人として大きな繋がりを持てるよう努力してまいります。

調査士紹介

山影義一

昭和23年3月17日生まれ

花巻農業高等学校を卒業後、農業に従事しながら大迫町土地改良区に入職し業務に携わる。

昭和59年7月土地家屋調査士事務所を開業。

司法書士との合同事務所を経て、平成14年に花巻市大迫町大迫へ事務所を新築し移転。

平成7年から、大迫町議会議員や議会議長、合併後の平成22年まで花巻市議会議員。

花巻商工会議所常議員や民生児童委員として活動し現在に至る。

山影和孝

昭和53年4月8日生まれ

花巻農業高等学校を卒業後、東北工業大学を卒業。盛岡市の建設会社勤務を経て平成14年から山影義一の補助者として従事する。

平成29年、花巻市大迫町大迫に土地家屋調査士事務所を開業し山影義一と共に業務を行う。

令和2年度花巻商工会議所青年部会長、令和元年から岩手県公共嘱託登記土地家屋調査士協会理事(副理事長、常任理事)として活動し現在に至る。

沿革

スクロールできます
昭和59年稗貫郡大迫町内川目(自宅)にて山影義一が土地家屋調査士事務所を開業
平成3年花巻市花城町へ事務所移転
平成6年稗貫郡大迫町外川目へ事務所移転
平成14年稗貫郡大迫町大迫(現在の花巻市大迫町大迫)へ事務所を新築移転
平成29年花巻市大迫町大迫において山影和孝が土地家屋調査士事務所を開業
令和5年花巻市大迫町大迫において土地家屋調査士法人山影事務所を設立
設立と同時に従たる事務所(紫波郡紫波町日詰駅前)を設置
2拠点2名体制にて業務を開始